Basis Technologyは、情報解析等で注目されている自然言語処理ベンダーとして、米国政府機関設立のベンチャーキャピタルIn-Q-Telからも出資を受けている企業です。日本語形態素解析システム、日本語固有表現抽出システム等の情報解析用ツールをはじめ、最先端の自然言語処理技術を、大手民間企業や政府関連機関(日本・米国・シンガポール)に提供しています。

スポットライト

検索エンジン用の言語処理ツールLucene/Solr用もあり。日本語ほか多言語に対応

オープンソース Lucene/Solr にてこれまで課題となっていた日本語の検索も、ベイシス・テクノロジーのRosette言語処理プラットフォームと組み合わせることで最適におこなえるようになりました。

オープンソース検索エンジンの利用についてはこちらホワイトペーパーをご参照ください。(PDF)

Lucene/Solr用 Rosette言語処理プラットフォーム

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Basis Technology は Unicode Consortium の メンバー企業です。

* Microsoft、Windows Vista は、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。

2010イベント・展示会情報:

Tokyo Forum 2010 Basis Technology 次世代サーチ・テクノロジー・フォーラム (4/22)
弊社の最新の言語処理技術のご紹介に加え、弊社製品技術を利用した、サーチテクノロジーを核とする新サービスや新ソリューションの数々をご紹介致します。

USイベント・展示会情報:
Government Users Conference (6/8-9)
弊社主催、恒例のUS政府関連機関および関連企業向けセミナー


主要e-Discoveryプロバイダ、多言語の電子情報のテキスト処理および解析にBasis Technologyの技術を選択
Mimosa Systems、コンテンツ・アーカイビングシステムのアジア市場進出に Basis Technologyの言語処理製品を導入
NCB Capital、金融コンプライアンス促進のため、Basis Technologyと協力
Basis Technology の言語処理ソフトウェアをBIGLOBEが採用
Basis Technology、モバイル組込用の日本語形態素解析システムを発表